シミだらけだった肌から美肌のおばあちゃんを目指す

美肌のおばあちゃんを目指してこれからも頑張るつもり

初めて自分の顔がシミだらけであることを発見した | 美肌になりたいと美容に目覚めたのは、その35歳の時でした | 美肌のおばあちゃんを目指してこれからも頑張るつもり

その時は化粧をして日焼けを抑えていたのに、なぜ増えてくるのか不思議でしたが、摩擦がいけなかったことが後になって理解できました。
色黒の上にシミが顔じゅうにあり、肌の弾力もハリもない30代半ばの自分の顔の将来が恐ろしくなり、当時良くかかってきたセールスの電話で、美白や美肌にいいといわれるものを片っ端から試していたものです。
パートで働いていましたが給料はすべてスキンケア用品に消えてしまい、さらに人に相談をすることで知人や友人から勧められて高級なスキンケア用品を飼ったり、美顔器も2台も買ってしまい美肌になるために数百万円は使っていたと思われます。
それでもなかなかシミ改善せずに、もう無理だと思ったのが50歳を過ぎてからでした。
さすがにそれまでにネットも使うようになり、シミができるメカニズムや改善方法などの知識も得ましたが、思うようには良くならなかったのです。
それであきらめていたころに、またネットで見つけたスキン毛用品を最後と思って試したところ、それが自分には合っていたようです。
ただし、同じスキンケア用品を使って効果が出たという口コミでは数か月という月単位で効果が出てきたということですが、私の場合は年単位でシミが薄くなって目立たなくなったと感じたのは1年半以上経過してからでした。
それまであきらめずに使い続けてよかったと思い、日焼け止めや日傘、帽子なども使って紫外線予防をしながら今でも使い続けています。
結局ソノスキンケアのシリーズを使い始めて5年くらい経過しますが、ますます薄くなっていっているので、美肌のおばあちゃんを目指してこれからも頑張るつもりです。