シミだらけだった肌から美肌のおばあちゃんを目指す

美肌になりたいと美容に目覚めたのは、その35歳の時でした

初めて自分の顔がシミだらけであることを発見した | 美肌になりたいと美容に目覚めたのは、その35歳の時でした | 美肌のおばあちゃんを目指してこれからも頑張るつもり

それまで使っていた眼鏡は大きな丸い黒縁の眼鏡で、ちょうど淵の所が頬の上の方であまりシミが見えなかったし、じっくりと鏡を見ることもあまりなかったので、頬中のシミを発見したときはすごくショックでした。
私が美肌になりたいと美容に目覚めたのは、その35歳の時でした。
全く美容に関しては鞭で化粧もしてこなかった私は、それからせっせと化粧をするようにしたのですが、落とし方がわかりらないのです。
まだネットも普及していなかったので調べることもなく本も持っていなかったので、情報が入って来ません。
友人など誰かに聞けばよかったのですが、聞きそびれる日が続きました。
そんな時に行っていた化粧落としの方法が、体を洗うボディタオルに接見をつけてごしごしと顔をこすって化粧を落とすという方法だったのです。
後に考えれば、とんでもないことをしていました。
何日かこすり続けていたためにシミはどんどん濃く広がっていきました。